奈良新聞好評連載中!

奈良の食文化研究会会員がリレー執筆で綴る「新・大和の食模様」。
このページでは、平成23年4月の連載開始から最新号までを観覧いただけます。
観覧は各タイトルをクリックしてください。

平成28年
9月(64号) 『紫とうがらし』
8月(63号) --------------------
7月(62号) --------------------
6月(61号) --------------------
5月(60号) --------------------
4月(59号) --------------------
3月(58号) 『甘味処みやけ』
2月(57号) 『良い食品處さとなか』
1月(56号) 『大和当帰』

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平成27年
12月(55号) 『宇陀の黒豆』
11月(54号) 『ニシキ醤油』
10月(53号) 『奈良女大食堂』
9月(52号) 『物集女の昔たまご…大和高原の平飼い有精卵』
8月(51号) 『奈良がルーツ「味の良い昔の固い豆腐」』
7月(50号) 『こおりとお茶のお店『ほうせき箱』のエスプーマ氷』
6月(49号) 『下北山温泉きなりの湯−下北春まな料理−』
5月(48号) 『眺望で味わう本格的アルデンテのスパゲッティとジェラートの魅力』
4月(47号) 『今井町の古民家でおいしい薬膳料理』
3月(46号) 『ナポリピッツァ公認店「マガジーノ」』
2月(45号) 『うどんのルーツ「はくたく」を再現』
1月(44号) 『「地牛乳」を使った新メニューの開発と販売』

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平成26年
12月(43号) 『西行法師の長生きの源・西行鍋』
11月(42号) 『もう一度行きたくなる「ハーブクラブのレストラン」』
10月(41号) 『磯城野高校"しきの彩(いろどり)"』
9月(40号) 『奈良であの「近大マグロ」を食する』
8月(39号) 『こだわりの牛乳を届け続ける植村牧場』
7月(38号) 『「夏鹿」…夏においしい鹿肉』
6月(37号) 『あるがままの気候風土で育つ大和茶』
5月(36号) 『古都に華やぐ赤い宝石』
4月(35号) 『楽しくておいしい「大和ちゃんこ」』
3月(34号) 『地場野菜の和食創作料理』
2月(33号) 『シルクロードヤマト吉野鹿鍋』
1月(32号) 『真に美味しい野菜を求めて修行35年の料理人が逝きついた先』

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平成25年
12月(31号) 『ならきたまち界隈のオシャレなワインショップ』
11月(30号) 『大和の味を広げる「まほろばキッチン」』
10月(29号) 『おいしくて健康な食は大和の食文化にあり』
9月(28号) 『ホテル日航奈良〜和処よしの「万葉御膳〜奈香味」』
8月(27号) 『三輪素麺の今』
7月(26号) 『地元食材にこだわった「角煮とんぺい」』
6月(25号) 『6次産業化をめざした農家カフェ&ランチ』
5月(24号) 『大峰山系の“ごんぱち”山菜料理』
4月(23号) 『奈良女子大学・奈良の食プロジェクト
「ならじまん」〜奈良ってめっちゃおいしい』
3月(22号) 『葛城高原の「かも丼」』
2月(21号) 『シルクロードヤマト鍋』
1月(20号) 『日本酒の元祖にせまる「きもとのどぶ」』

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平成24年
12月(19号) 『蘇った「伝説の結崎ネブカ」』
11月(18号) 『下市の鮎鮨−「鮨伝来」の歴史を引く「釣瓶鮨」から発展』
10月(17号) 『刀根早生(とねわせ)−大和で生まれた良質の渋柿』
9月(16号) 『大峯山の名水豆腐』
8月(15号) 『銘菓「吉野拾遺」を訪ねて』
6月(14号) 『「大和の味の風」に誘われて』
5月(13号) 『奈良の伝統素材・吉野葛に見る和菓子の風情』
4月(12号) 『万葉飛鳥葉盛御膳』
3月(11号) 『吉野本葛』
2月(10号) 『葛城山の山頂で多彩な鍋を堪能〜地元櫛羅の山芋「芋鍋」』
1月(9号) 『日本酒の新しい世界 発泡日本酒「ときめき」』

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平成23年
12月(8号) 『「蘇」とコーヒー』
11月(7号) 『子供に大人気 やきそうめん』
10月(6号) 『宇陀松山、飛魚だしの大和牛丼』
9月(5号) 『吉野鹿アジアンカレー』
8月(4号) 『吉野のアマゴとけんずい』
6月(3号) 『乳豆腐〜母牛からの素敵なお裾分けの味に幸せ気分〜』
5月(2号) 『農家レストラン―王隠堂の創作山村料理―』
4月(1号) 『大根のてんぷら?!』

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奈良の食文化研究会会員がリレー執筆で綴った「出会い大和の味」。
ここから下は、平成11年6月の連載開始から平成23年1月の最終号までを観覧いただけます。
観覧は各タイトルをクリックしてください。

平成23年
1月(135号) 『奈良は日本酒の古里』

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平成22年
12月(134号) 『平城遷都と奈良食文化の源流 神饌』
10月(133号) 『奈良時代からの素朴な味「おかいさん」』
9月(132号) 『柿と柿の葉ずし』
8月(131号) 『奈良から始まる「医食同源」・・・薬膳料理』
6月(130号) 『平城遷都と奈良食文化の源流 (その3)天然醸造醤油』
5月(129号) 『平城遷都1300年とお菓子』
4月(128号) 『平城遷都と奈良食文化の源流(その1)「牛乳・乳製品」』
3月(127号) 『吉野鹿肉』
2月(126号) 『大和肉鶏』
1月(125号) 『ほうちょう汁』

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平成21年
12月(124号) 『生駒聖天さん「大根炊き」』
11月(123号) 『大和マナ』
10月(122号) 『信貴山「精進料理」』
9月(121号) 『世界に誇る冷凍技術のフレンチ』
8月(120号) 『奈良のそば「笠そば」』
7月(119号) 『明日香村「采女とうふ」』
6月(118号) 『けんずい弁当』
5月(117号) 『奥明日香 「さらら」』
4月(116号) 『究極、大和の「たまごかけごはん」』
3月(115号) 『ヤマトポーク』
2月(114号) 『シルクロードヤマト鍋』
1月(113号) 『幻のネギ結崎ねぶか』

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平成20年
12月(112号) 『鹿せんべいとベートーベン』
11月(111号) 『東吉野の古民家レストラン』
10月(110号) 『龍馬が愛した軍鶏鍋』<
9月(109号) 『葛きり』
8月(108号) 『半白きゅうり』
7月(107号) 『たなばた漬』
6月(106号) 『曽爾の地ビール』
5月(105号) 『蘇』
4月(104号) 『水葱の羹(なぎのあつもの)』
3月(103号) 『さなぶり餅』
2月(102号) 『修二会と「糊こぼし」』

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平成19年
12月(101号) 『東吉野村の「ぼたん鍋」』
10月(100号) 『当麻寺の茶粥点心』
8月(99号) 『お菓子「西善」』
7月(98号) 『奈良県で魁のブルーベリー観光農園』
6月(97号) 『大願寺』
5月(96号) 『明日香夢市、ゆめ明日香』
4月(95号) 『古代チーズ「蘇」』
3月(94号) 『伝承の味・自家製ゆうべし』
2月(93号) 『やまと吉永』
1月(92号) 『南朝の歴史とともに味わう吉野の焼餅』

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平成18年
12月(91号) 『再び「宇陀金ゴボウを訪ねて』
11月(90号) 『夫婦二人で営む手作りの飴店「いちのき菓子店」』
10月(89号) 『大和牛の生まれ故郷「みつえ高原牧場」』
9月(88号) 『中将餅』
8月(87号) 『大宇陀の丁稚ようかん』
7月(86号) 『10割蕎麦』
6月(85号) 『醤油』
5月(84号) 『薬膳料理』
4月(83号) 『葛酒』
3月(82号) 『酪農・乳製品のラッテたかまつ』
2月(81号) 『ばあく』
1月(80号) 『清酒発祥の地、正暦寺』

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平成17年
12月(79号) 『葛城地方に伝わる魚料理「赤エイの煮物の煮こごり」』
11月(78号) 『柿の実を使った料理』
10月(77号) 『百味の御食』
9月(76号) 『とうがらし味噌』
8月(75号) 『世界に誇れる健康食品「大和の黒酢』
7月(74号) 『新生、三輪そうめんここにあり!』
6月(73号) 『こめはりずし』
5月(72号) 『火打餅』
4月(71号) 『下北山の「真菜めはり」』
3月(70号) 『東大寺二月堂の修二会での夜食 「ごぼう」』
2月(69号) 『酒粕とかやくご飯』
1月(68号) 『すき鯖』

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平成16年
12月(67号) 『がらんぼ鍋』
11月(66号) 『けはやうどん』
10月(65号) 『鯖ずし』
9月(64号) 『三笠焼き』
8月(63号) 『七色おあえ』
7月(62号) 『当麻の「しきしき」』
6月(61号) 『ほがしわ弁当』
5月(60号) 『ジャガイモのみたらし団子』
4月(59号) 『奈良茶飯』
3月(58号) 『春日大社の愛敬祝儀膳』
2月(57号) 『あられ酒』
1月(56号) 『飛鳥鍋』

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平成15年
12月(55号) 『カボチャのいとこねり』
11月(54号) 『さばごはん』
10月(53号) 『田ゴイ』
9月(52号) 『月見団子』
8月(51号) 『丸茄子』
7月(50号) 『新庄町の豌豆味噌』
6月(49号) 『ふき俵』
5月(48号) 『さつきごはん(精進料理)』
4月(47号) 『摘み菜料理』
3月(46号) 『お水取り行事に因んだお菓子』
2月(45号) 『卷繊汁』
1月(44号) 『鴨鍋』

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平成14年
12月(43号) 『十津川村 サンマ鮨』
11月(42号) 『はるさめ』
10月(41号) 『川上村の「でんがら」』
9月(40号) 『蓮根』
8月(39号) 『刺鯖(さしさば)』
7月(38号) 『大和茶』
6月(37号) 『ずいき』
5月(36号) 『エンドウ』
4月(35号) 『桜の塩づけ』
3月(34号) 『吉野のアメノウオ』
2月(33号) 『ねぎま丼』
1月(32号) 『”幻の野菜”大和マナ求めて』

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平成13年
12月(31号) 『庶民の味、素朴な味。お団子見聞記』
11月(30号) 『柿』
10月(29号) 『埴輪まんじゅう』
9月(28号) 『鮎』
8月(27号) 『イチジク』
7月(26号) 『大和スイカ』
6月(25号) 『宇陀の「金ごぼう」』
5月(24号) 『婿ちまき―男の子の節句を祝う』
4月(23号) 『筍(たけのこ)』
3月(22号) 『雛まつり』
2月(21号) 『昔のお菓子づくり(かきもちやカルメ焼きなど)』
1月(20号) 『「おみ」と「小米餅」』

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平成12年
12月(19号) 『甘酒』
11月(18号) 『大和肉鶏』
10月(17号) 『奈良漬』
9月(16号) 『大和芋』
8月(15号) 『柿の葉ずし』
7月(14号) 『葛』
6月(13号) 『トマトジュース』
5月(12号) 『豆腐』
4月(11号) 『奈良のいちご』
3月(10号) 『よごみのあんつけもちとかますごの巻きずし』
2月(09号) 『いなりずし』
1月(08号) 『雑煮』

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平成11年
12月(07号) 『のっぺい』
11月(06号) 『柚べし』
10月(05号) 『コンニャク』
9月(04号) 『芋ぼた』
8月(03号) 『源五漬』
7月(02号) 『三輪のそうめんとそば』
6月(01号) 『ハゲッショ餅とハゲタコ』

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